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2016.05.08 (Sun)

ルパン三世みたいに

この前M弁護士(無罪を勝ち取ったすごいガイ)と話してたら
「河合塾で同じクラスでしたよねー」と。

20数年以上前のことなので
すぐに思いだせなかったものの
うっすらとその面影が・・。

そしてたたみかけるように
「牢名主みたいでしたよ〜」と言われ
恥ずかしさで顔が真っ赤に。

ミーは人よりダイブ長く河合塾にいたので
Mr.浪人と言われたことはありますが
牢名主はピッタシかもしれないけどチョット酷すぎじゃないですか。(笑)

その長くいた河合塾には
たくさん魅力的な先生がいらしたんですが
中でも英語の里中先生の存在は強く心に残っています。

ある時先生が黒板に

I don't belive you,but I belive in you.

と書いて

これ訳せる人いる?

訳せたら、どこの大学でも入学させてあげたいなぁ、と。


で、答えは

「私はあなたを信用してはいないけど、あなたの存在は信じてるよ(あなたを信頼してるよ)。」


なんか、節目節目にこの授業を思い出すんですけど
この意味って深いですよね。

最近これによくかぶる言葉が

「裏切り(嘘)は女のアクセサリーみたいなもんさ。
いちいち気にしてちゃ女を愛せる訳がないぜ」 byルパン三世

これって女性侮蔑とかそんな次元じゃなく
不二子を丸ごと愛してるから
本人を前にすると
小ちゃいことも大きいことも取っ払って
もうどうでもよくなっちゃう心情

まさに海よりも深く、山よりも高い愛ですよね。

基本ミーもこんな感じでロマンスしてますが
時々ルパンみたいに行かないときは
この言葉をひっぱりだして
まだまだだなぁ〜なんて思ってます。





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